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【コロナで暇】こんな時こそ資格取得のための勉強をしよう!

雑記・コロナ

こんにちは!リクです。

今は新型コロナウイルスの影響で
外出自粛のムードが漂っています。

しかし家にいても正直暇すぐて
することがないという方も
多いのではないでしょうか??

そこでこの記事では
「独学で勉強して取れる資格」

15個紹介します!!

参考にしてください。

🔽目次はこちら🔽

はじめに

現代では会社に就職するときに
資格を持っている・持っていないで
大きく就職に響きます。

また、就職だけではなく
自分で何かをしたい!!というときに
資格の有無は大きく影響します。

こんなときだからこそ
時間を有効活用して
資格の勉強をしましょう!!

15個紹介しています。

全てやらなくてもいいですが
何かひとつ、気になるものがあったら
勉強を始めて欲しいです。

それでは紹介していきます。

簿記検定

簿記検定は、企業の経営活動を記録・計算・整理し
経営成績と財政状態を明らかにする技術を
身に付けることを目的に、日本商工会議所および
各地商工会議所が主催する検定試験です。

簿記検定の資格を持っていることで
様々な企業での就職に有利になります。
なぜなら多くの企業が採用や人事制度、
自己啓発に活用しており、取得を奨励
しているからです。

簿記会計の知識はあらゆる分野で活かせるため。
多方面でのスキルアップを目指す方におすすめです。

宅健士(宅地建物取引士)

宅地建物取引士は、不動産の売買や賃貸の仲介などに
必須の資格であり、不動産取引の際に重要事項の
説明などを行います。

数ある国家資格の中でも抜群の知名度と
活用度を誇っている資格です。

実は、出題科目の各種法律はビジネスでも
幅広く役立つ知識であるため、
不動産業会以外でも活躍できるんです。

中小企業診断士

中小企業診断士は、企業の経営状態を総合的に
診断するための幅広い知識やスキル・能力が
求められる国家資格です。

その魅力は幅広い専門性と確かな思考力にあります。

また、近年、1時試験制度が見直されました。
そのため、これまでより受験・合格しやすくなりました。

さらに、起業したい!と考えている人は
この資格を取るべきです。
なぜなら経験を積んで独立することも可能で、
企業での活躍の場も多い資格だからです。

社会保険労務士

社会保険労務士は、労務管理と社会保険の専門家として、
起業やそこで働く人々の雇用・労働条件・労働保険・
社会保険についての指導や相談を行います。

より良い環境作りに大きく貢献できます。
そのため、資格取得者は社会的にも需要が高く、
転職や就職にも非常に有利な資格の一つです。

取っておっけば必ず役に立ちます。

税理士

税理士は、税務・会計の専門家として、
主に個人や企業の税金に関わるサポートを行なっています。
試験はかなり難しいので取得は困難です。
しかし、キャリアアップや独立開業、一般企業への
就職にも有効で、この資格の取得者は大きな
アドバンテージを発揮できます。

取得することができれば今後の人生で
大いに役立ちます。

FP(ファイナンシャルプランナー)

この検定は、金融商品・不動産・保険・年金などの
資産を効率的に運用するファイナンシャル・プランニングの
技能を認定する資格です。

お客様それぞれの人生設計に合った資産運用などの助言を
行うのが主な仕事なので、経済事情や金融商品・株式・
不動産・税金・年金・ローンなどの幅広い知識が必要です。

大学時代に経済学部に在学していた人は
取得している人が多いと思います。

公認会計士

公認会計士は、「会計」に携わる資格の中で
最高峰の資格と言われています。

会計・経営・税務のプロとして、独占業務である
監査業務はもちろん、税務業務・コンサルティング業務など。
仕事において様々な分野で活用される資格です。
そのため、幅広い分野で活躍できることが魅力です。

基礎情報技術者

基本情報技術者は、IT業界への入門として人気の国家資格です。
ITに関する基礎知識からプログラミングに関する内容まで
幅広い知識が問われます。

試験勉強を通して全般的なITの能力向上が望める資格です。
そのため、IT関連の仕事を目指す方なら
絶対に取得しておきたい資格の一つです。

行政書士

行政書士は、官公署や行政機関への許可・許人に関する
行政書類・権利義務・事実証明に関する書類の作成や
申請に代行を主に行っている仕事です。

国民と行政の橋渡しを担う法律の専門家として、
個人・企業・社会と多くの接点が生まれ、
書類の作成や申請の代行を行うのがこの仕事の特徴です。

司法書士

司法書士は、私たちの日常生活で発生する
様々な法律問題の解決、市民の権利保護などができる
私たちの日々の生活で起こる問題解決の法律家です。

難関な国家資格として知られている資格です。
しかし、性別や年齢に関係なく活躍できる仕事なので、
近年は女性の資格取得者も増加しています。

建築士

建築士は、建築を行う上で建物の設計や工事管理
などを担い、安全に建築を行うための資格です。

資格の種類によって設計できる建物に違いが
あるのがこの資格の特徴です。

建築士の主な職場は建築士事務所ですが
建築士として3年以上の経験を積み、
所定の講習を受けて管理建築士になると
独立開業も可能です。

建築関係で企業したいのならば
確実にこの資格を取るべきです。

マーケティング検定

マーケティング検定では、学生や社会人などを対象に
マーケティングの知識を測定する試験です。

マーケティングはビジネスを成功させるために
必須のツールであり、マーケティングの資格を取るために
勉強することで業種業界を超えて通用する
ビジネススキルを習得することができます。

賃貸不動産経営管理士

国交省の制度や民泊新法に明確な役割を持ち、
これからの不動産業務で必要不可欠な資格です。

適正な賃貸不動産の管理・維持に必要な知識や
実務能力を備えた専門家であることから、
「賃貸住宅管理業者登録制度」及び
「住宅宿泊事業法(民泊新法)」において、
重要な役割を付与されている資格です。

教員採用試験

小学校・中学校・高校の教師になるために
必ず取得しなければならない免許です。

進学するにつれて
もちろん、教える内容が難しくなるので
試験の難易度も上がります。

将来教員になりたい夢があるならば
必ず必要な免許なので
この際勉強をしておきましょう。

TOEIC

TOEIC® Listening & Reading Test は、
英語に関する資格の中でも、英検などに比べ
最も人気・影響のある資格の1つです。

グローバル化が進む中で、英語の需要が高まっています。
Listening(聞く)、Reading(読む)、writing(書く) の
試験を行い英語によるコミュニケーション能力を測る
資格として、多くの社会で、導入・推奨されています。

まとめ

これまで、たくさんの資格を紹介しました。

この期間で
資格取得のための勉強をするかしないかは
あなた次第ですが
絶対にすることを勧めます!

気になる資格があれば嬉しいです。

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